山梨県いちご狩り

いちご狩り用のイチゴの株も順調に生育しています。(少し遅れ気味)    2018.10.07 Sunday

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 台風25号は、運よく日本海側にそれて山梨には強風が吹かなくてよかった。

それてよかったなど、台風25号の直撃を受けた地域の皆様には、大変申し訳なく思います。

24号の突風で破損したところを仮補修したと言え、そこら中に穴が明いていたりしています。

雨が降れば、ハウスの中は、いたるところで雨漏りしています。

天井の窓も、ビニールが破損しているので、巻き上げが出来ないので、閉めたままです。

今日は最高気温32度の予想ですから、ハウスの中は、40度近くになるでしょう。

遮光カーテンを閉めて暑さから逃げるしかありません。

早く10月1日に手配したビニールが入手できて、本修理を終わらせたい。

まだ、納期回答すらない。

しかしながら、ハウスのビニールが破損したのが、強風が治まる直前だったらしく

ハウス内のイチゴの苗は、ほとんど痛んでいなかったので良かった。

今年の苗の生育状況は、全体的には良いのだが、良い株と良くない株の差が大きいような気がします。

章姫は、平均的に良いので心配はありません。

かおり野は、元気が良すぎて花芽が遅れていますが、顕微鏡での花芽調査では10月20日から

10月30日頃に出蕾しそうです。

紅ほっぺとアスカルビーは、良い株と良くない株の差が大きい。

アイベリーは、全体的に良い。

あかねっ娘(ももいちご)は、全体的に小さい。しかし大きくすると連結多芽になるので小さいのは、仕方がない。

花芽分化による出蕾は、今の所順調で、短日夜冷処理の株は、10月20日頃から順次出蕾予定。

半短日夜冷処理の株は、11月上旬から出蕾予定。

ここ2〜3年は、自然花芽分化が早く、苗が大きく生育する前の10月上旬から出蕾した。

このため、あまり大きな実が収穫できなかったり、なり疲れなどを起こしやすかった。

今年は、9月の日照不足で苗の生育にバラツキが出いますが、9月末の温度が高かったので花芽分化も遅れて、

冷房装置による夜冷処理も順調に進んでいます。

むしろ、株を大きくしすぎて花芽分化が10月20日頃を遅れそうな気もします。

10月に入り、今年は例年より夜温が低いので、出蕾が遅れても最悪は自然花芽分化の力で、11月上旬には

出蕾するでしょう。

個人的な話だが、昨日は明るい情報が有り仕事もぐっと進み、ブログもかけ、今日はお出かけをします!

写真1.順路1の章姫。昨年より株が大きいと思います。

昨年のブログの写真と比較しています。

下の写真で分かるように、昨年は徒長気味でね。

写真1−2.昨年17年の章姫。

写真2.順路2のかおり野・紅ほっぺ・アスカルビー。かおり野は、昨年より大きな株に仕上がっています。

紅ほっぺ・アスカも順調。下の昨年の写真と比べて、かおり野が非常に良い。他の品種も良い。

写真2−2.昨年の順路2の写真。

写真3.章姫の生育状況を定植から順番に写真を並べました。9月16日の夜冷処理の苗。

写真4.9月24日の夜冷処理の苗と半夜冷処理の章姫の株。

 

写真5.10月2日の台風で天井が破損して、苗が少し痛みました。

写真6.10月5日の章姫。株も大きくなりランナーも出て生殖成長が進んでいます。

写真7.ランナも除去して葉欠きも完了した章姫。

 

台風24号によるいちご狩りハウスの被害状況(その2)。    2018.10.03 Wednesday

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 台風24号の被害状況が、次々と明らかになり被害金額が目に見えて増えていく。

館長は、ビニールの破損による、ビニール交換だけが被害と思っていたが、実際はそんな単純なものではなかった。

ビニールが破損しなかった分、ハウスの鉄骨が曲がったり、ビニールを止めるビニペットが曲がったり、浮き上がったりで

修理するのが大変である。

 ハウスの周りの稲の倒れ具合を見ると本当にピンポイントで突風が吹いたのが分かる。

今回の当館のハウス破損の原因は、局所的な強烈な突風(幅40〜60m)でハウスのビニールが破損したり、

ハウスが曲がったりしたようだ。

今日は、ハウス屋さんと今後どのように補修するかや補強するかを相談した。

しかし、今回のような強烈な風が吹いても損害が無いようなハウスを建てることは難しいことが分かった。

とにかく、出来る限りの対策をすることにした。

そして、2度と同じような猛烈な台風が来ないことと、ピンポイントの突風に出会わないことを祈るしかない。

写真1.ハウス西側ののすぐ横の稲の倒れた状況。ハウスの横5〜10mぐらいのエリアの稲が南から北に向けて倒れていた。

この現象で、今回の風邪の範囲がピンポイントだったことが分かった。

写真2.ハウス東側のすぐ横の稲は、畑1枚の半分が倒れてた。

すなわち、当館のハウスの東側と西側で、南から北に向けて突風が吹いたことになる。

ハウス幅約40〜60mと突風の幅が偶然同じだったかもしれない。

写真3.イチゴ狩りハウスの西側(6棟目)が、一番ビニールが破損していた。

約70mの長さのハウスが、7分割で避けて剥がれていったようだ。

恐らく、南から順番に少しずつビニールが剥がれたかもしれない。

写真4.いちご狩りハウスの東側は、ハウスの真ん中から北側が2分割で破損していた。

しかし、南側半分のビニールは残ったのだが、ビニールを止めているビニペットやアーチが曲がってしまった。

従って、残ったビニールも剥がして、ビニペットを修理したりしてから、新しいビニールを被せる。

どうせなら、全部ビニールが破損していた方が、修理代が安くて済んだ。

写真5.当館の育苗ハウスの配置の写真。

北(左)からS棟・A棟・B棟・C棟を並んでいる。

写真6.

雪害を考慮して、ハウスA・B・Cは、48mmの太パイプでジョイントして

補強していたので、南からの風邪にもC棟が吹き飛ばされないで持ちこたえた。

しかし、それでも、ハウス3棟が南から北に傾いてしまった。

この傾きを治すことは、困難である。

写真7.南風で傾いたC棟のハウス。とりあえず、使用できるが同じ台風が来たら、

もう持ちこたえられないだろう。

写真8.一番最後に建てた、S棟は単独の為、南風で北側に大きく傾いた。

新しいビニールが入ってきたときに、ユンボで南側に起こし、

隣のAからワイヤーで引っ張ることにした。

写真9.S棟の北側。真ん中が大きく北側に押されている。

写真10.S棟の天井も南風に押されて、半分が北側に膨らんでいる。

中の場イプも大きく曲がっている。

写真11.イチゴ狩りハウスの入り口のドアもハウスが風で押されて曲がったので、ドアに隙間が出てしまった。

写真12.S棟のドアは風邪で押し曲げられてしまった。

台風24号の直撃を受けて無残にも、いちご狩りハウスや育苗ハウスのビニールが剥離・破損してしまいました。    2018.10.01 Monday

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 定植もようやく終わりに近づき、何とか猛烈に暑い夏を乗り切ってホッとしていました。

しかしながら、無残にも台風24号の直撃を受けていちご狩りハウスの東西の各1棟と育苗ハウス3棟のビニールが

剥離・破損してしまいました。

2014年に雪害でハウス8棟が全壊した時の損害2000万円に比べれば、今回は、100万円ぐらいなので、

2014年のショックに比べれば、少ないものでした。

しかし、何故館長は何回も自然災害を被らければならないのか、少し悔しい思いです。

 朝5時にハウスに行くと、何といちご狩りハウスや育苗ハウスのビニールが、剥離して破れていました。

すぐさま、ハウス屋さんをたたき起こして3人の人工を確保して今日1日で、応急処置が終わりました。

明日は、雨漏りをを無くすために古いビニールで破れたビニールとビニールの間を、古いビニールを使用して

補修します。

 台風前回の大型台風で九州や関西のビニールハウスが倒壊したので、今ビニールを製造する能力が不足しているようです。

このため、今日ビニールを手配しても、入荷するのは1〜2か月先になりそうです。

しかし、6〜8日頃には、台風25号が同じコースを通りそうです。

応急処置のビニールが、この台風25号に耐えられるか心配です。

 山梨でも、ビニールハウスの損害は、まちまちです。甲府では30mの強風が吹いたようです。

原因は、同じ台風でも突風や竜巻的な突風により30m以上の強風が起きたような気がします。

当館の南北の1Kmの範囲で木が倒れたり屋根が飛ばされたりしていました。

今後は、ハウスの保険も視野に入れて自然災害に対応することを考えようと思います。

写真1.台風でビニールか剥離した西側いちご狩りのハウス。

写真2.育苗ハウスの一番南側のハウス。今回は、南側の破損が大きく

南風が強かったようです。幸い剥離したビニールが残っていたので、

新しいビニールが入ってくるまで、仮止めして雨風をしのぎます。

写真3.北側のハウスは、南側から強風に押されてハウスが曲がってしまいました。

ドアも、今日う風で押し開けられてしまいました。

写真4.妻面の天窓を巻き上げる部分も風邪で持ち上げられ全長70mのビニールは、

伸びてしまい、6本とも新しいビニールに降下しなければなりません。

今年ビニールを交換した時に、天窓を抑えるネットをつけ忘れたのも、

原因の一つです。

写真5.ハウスの中から見た破損した天井と苗。

天窓が下に落ち、東側のビニールは、完全に剥離しています。

苗も強風にあおられて枝が折れたり損傷を受けています。

写真6.館長はビニールハウス内を事務所と兼用しています。

東側のビニールハウス能力ビニールが剥離して様々なものが飛散していました。

幸いなことに、パソコンなどの電子機器の上に追加でビニール天井を作っていたので、

被災を防げました。パソコン2台」も今年買い替えたばかりなので、不幸中の幸いでした。

写真7.育苗棟の一番北側のハウスの応急処置が完了。

このハウスは、南側の強風により北側にねじれてしまいました。

元に戻せないので、どうするか検討中です。

写真8.いちご狩りハウスの西側は、4分割にビニールが剥離破損していました。

とりあえず、隙間が空くのを承知で元に戻しました。

明日、隙間の上に古いビニールを載せて雨漏りを止めます。

写真9.いちご狩りハウスの東側は、70mの半分のビニールが破損していました。

写真10.北側から剥離したビニールを仮止めしました。

写真11.東側のハウスの仮補修です。今日はここで修理が終わりでした。

 

 

 

 

今シーズンのいちご狩りは、終わりました。約半年間ご愛顧いただきありがとうございました。心からお礼申し上げます。    2018.05.14 Monday

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 昨年の12月9日から5月13日まで、約5か月の間沢山のお客様にご愛顧いただき、ありがとうございました。

心からお礼申し上げます。

この半年を振り返ってみると、日本のほとんどのいちご園が、10月と11月の日照不足で収穫時期が1月から2月に遅れる中、

当館は、日照不足対策など異常気象対策を館長が施して来たので、異常気象の被害を最小限に留め、

12月上旬から出荷できました。

残留農薬ゼロ(無農薬)は、今年もスムーズに実施できました。

残念なのは、苗の段階で完全に無病・無害虫の苗作りが、計画の7割しかできませんでした。

今年は、更なる進歩を目指し、無病・無害虫の苗取の100%を目指します。

更に良かったことは、イチゴの甘さがスタートの12月から閉園までの5月まで保たれたことです。

今年もかおり野の甘さが一番人気でした。

イチゴの粒の大きさも、最後の5月までお客様が驚かれるほど大粒でした。

館長が開発して、今シーズンから部分的に導入した白いイチゴ「ホワイトベリー」も甘くて大きいのでお客様に好評でした。

館長が指導してきた弟子たちも、順調に収穫出来てホッとしています。

来シーズンも更なる進歩を目指し頑張ります。

1.無病・無害虫の新しい苗作りの完成。

2.白いイチゴ「ホワイトベリー」は、全いちご狩りエリアに拡大

3.今シーズン並みかそれ以上の甘さ確保。

4.異常気象に負けない苗作り。

5.残留農薬ゼロ(無農薬栽培)を広める。

写真1.富士山の雪もようやく融けてきました。

写真2.今年からイチゴ狩りエリアに導入した白いイチゴ「ホワイトベリー」。

お子様からお年寄りまで、好評でした。

写真3.順路1の章姫の株。まだまだ元気です。ハウスの改造がなければまだまだ続けられますね。

写真4.順路1の章姫の実。大きな実がポロポロなっています。

写真5.順路2のかおり野・紅ほっぺ。アスカルビー・ホワイトベリーの株。

株が元気で、花も沢山咲いています。

写真6.順路2のかおり野・紅ほっぺ・アスカルビー・ホワイトベリーの実。

今、紅ほっぺが大きく一番おいしいです。

写真7.イチゴジャム屋さんに出荷されるジャム用イチゴ。今年は例年より1週間早く辞めたので

イチゴの実も最高に良いです。最後の最後まで、イチゴを捨てることなく、販売することが出来て

幸いです。今だ大粒のイチゴが健在のかおり野。

 

今シーズン最後のナイターのいちご狩りも盛況に終わりました。    2018.05.11 Friday

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 今シーズンは、いちご狩りハウスの改造のため、5月13日で閉園します。

4月に開始したナイターのいちご狩りも10日で盛況に終了しました。

女性10人は、会社のお仲間だそうです。

皆さん、イチゴが残っている!大きい!甘い!白いいちご!と

それぞれ、叫びながら楽しそうにいちご狩りをされていました。

今年のナイターは、寒い日が多かったですね!

来シーズンんもナイターを広めていきたいですね・・・・。

 

タイの皆さんもイチゴが甘いのでビックリ!白いイチゴでもう一度ビックリ!    2018.05.10 Thursday

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今シーズンは、いちご狩りハウスの改造のため、5月13日で閉園します。

 今年は、海外のお客様が多いですね。

やはり質問が多いのは、無農薬(残留農薬ゼロ)と当館のイチゴの甘さです。

「どうして、こんな甘いイチゴが出来るのか?」と聞かれます。何時も一言では説明できないので。

「イチゴを元気に育てると甘いイチゴができます。」と答えています。

最近、Googleの口コミにも中国語で書き込みがあります。

その場合、中国語をパソコンで翻訳して質問の意味を理解します。

その次に、館長の日本語のコメントを中国語に訳します。

ちなみにコメントをご紹介します。

美味的草莓,每天都想吃一口

味なイチゴは、毎日全て生粋を食べたいと思います。

園主強調是無農藥栽種,可放心食用,在這吃好多種不同品種的草莓〜讚,現場也有賣一些草莓醬草苺冰淇淋等

園主は強く無が農薬的に植えて、安心した食用のは、これにうまくたくさんの違った品種のイチゴの〜讚を食べて、現場には少しのいちごジャムイチゴアイスクリームなどを売ることが同様にあり​

写真1.タイからご来館された皆さん。最近は、10人前後の家族やグループでいちご狩りに来られます。

館長の年齢を聞いて驚かれていました。タイには70歳の老人(笑い)は、少ないようです。

まみぃ保育園の皆さんは、いちご狩りで白いイチゴが食べれてビックリ!    2018.05.10 Thursday

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 今年もまみぃ保育園の皆さんがいちご狩りに来られました。

毎年、いちご嫌いなお子様も当館の甘いイチゴを練乳なして食べてイチゴ好きになります(笑い)。

今年も園児の皆さんは、「前田さんのイチゴは甘い!」と叫びながら食べていました。

毎年いちご狩りに来られるので、その年により園児の皆さんの元気さなどの特徴などが良くわかります。

昨年に比べて、今年の皆さんは元気でよく食べました。

一般の大人並みでしたよ!

写真1.今年も楽しいいちご狩りを目指してワイワイガヤガヤ楽しそうに約30分ぐらい歩いてきましたよ!

写真2.我先を争って大きなイチゴをめがけていちご狩り!今年も大きなイチゴを見つけて

大喜び!底なしでした!

写真3.最後は、ミツバチさんの必要性などをお勉強!

純真な園児の皆さんを見ていると、館長も心が洗われます。

写真4.園児の皆さん、テレビで見た白いイチゴが食べれてビックリ!

 

大型連休の後半がスタートして、急激にイチゴ狩りのご予約のお問い合わせが増えてきました。親株の生育状況。    2018.05.03 Thursday

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 ご予約状況

5月5日までご予約が入っているので、ご予約をお受けできません。

5月6日〜5月13日までご予約をお受けできます。

 今日3日になってイチゴ狩りのご予約のお問い合わせが急激に増えてきました。

どこのいちご園も、いちごがなくなってきたのでしょう。

 

来シーズンのいちご狩り用の親株も順調に生育して、ランナーが出てきています。

写真1.元気には露を出している紅ほっぺ。今年は、例年以上に良く葉露が出ています。

写真2.かおり野の親株。まだランナーの本数は2〜4本です。

今日から涼しくなるように遮光を開始しました。

写真3.右側があかねっ娘(ももいちご)の親株、今年はランナーの出が遅いです。

左は、アスカルビーの親株。少し工夫をしたので、例年の倍ぐらいのランナーが出そうです。

写真4.右側は、章姫のメリクロン苗の親株。

左側は、紅ほっぺの親株。どちらも元気なので沢山(4〜6)ランナーが出ています。

大型連休のいちご狩りは、小さなお子様連れが多かったです。    2018.05.02 Wednesday

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ご予約状況

 5月6日から5月13日までは、ご予約が取れます。

今シーズン閉園は、例年より1週間早く5月13日です。

 今シーズンは3年ぶりに、ご予約のお問い合わせの電話が少なくなりました。

久しぶりに当館以外のいちご園も、いちご狩りができる状態になったのでしょう。

明日から、大型連休の後半に入ります。

今日も沢山のお客さんにご来館いただきありがとうございました。

1日と2日は、学校があるのでお二人や園児とご一緒のご家族が多いですね。

やはり、東京や関西方面のお客様が多いです。

山梨県の皆様は県外に遊びに行かれるから少ないです。

写真は、三重県から来られた河辺様。

お嬢ちゃんも沢山イチゴが食べられて当館を気に行ってくれました。

別料金の大きな・あかねっ娘(ももいちご)の美味しさや・甘さに皆さん驚いておられました。

ゴールデンウイークのスタとから1日遅れて館長は、海外のいちご園の指導から帰ってきました。    2018.04.29 Sunday

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 ご予約状況

5月5日までご予約の定員に達しました。

5月6日から5月13日までは、まだご予約が取れます。

今シーズンは、いちご狩りハウスの修理のために、5月13日で閉園します。

 館長は23日に日本を出発して28日の夜に海外のいちご園の指導を終えて戻りました。

今シーズンは、ゴールデンウイークが長いので今日29日と5月4日のご予約が一番多いですね。

今日も沢山の客様がご来館されました。

写真1.イチゴ狩りのご来館された原田様。1粒150円の別料金のイチゴをゲットして、

皆さん嬉しそうです。

写真2.館長が指導に行った海外のいちご園の写真。館長のハウスの20倍です。

写真3.海外のいちご園の外観。一番奥まで240mあります。

 

写真4.なんと千円札が1百枚の束で報酬をいただきました。

地方なので、1万円札が銀行になかったそうです。

何か、大金持ちになったような気がしました(笑い)。

 

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  • 来シーズンのいちご狩り用の苗の親株を定植開始しました!
    館長 (03/08)
  • 来シーズンのいちご狩り用の苗の親株を定植開始しました!
    いさっち。 (03/08)
  • 17時の甲府の一般道は、まだ積雪はありません。安全第一なので、いちご狩りのキャンセルOKです。
    館長 (01/22)
  • 17時の甲府の一般道は、まだ積雪はありません。安全第一なので、いちご狩りのキャンセルOKです。
    ちくだ (01/22)
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  • いちご狩りハウスの雪害の補助金の最終申請を行いました!
    館長 (02/17)
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