山梨県いちご狩り

来シーズンのいちご狩り用の親株の生育状況。ジャム用冷凍イチゴの在庫がなくなったので、販売を終了します。    2018.05.24 Thursday

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 ジャム用冷凍イチゴの在庫がなくなったので、販売を終了します。

 2月27日に定植した親株も大きくなり、ランナーも出てきました。

3月から5月までの気温が乱高下したので、品種や株により休眠から覚めなくて

ランナーの出が少ない株もあります。

1.章姫  メリクロン苗のランナー出が一番良いです。全体的に例年通りランナーの本数が多い。

      早いものは、太郎➡次郎➡三郎まで出ています。

2.紅ほっぺ 体的にランナーの本数が多いですね。ランナーの節間が短いので、まだ床に届きません。

3.アスカルビー  2株仕上げにしたので、例年よりランナーの本数が多いです。今年は十分苗が足りそうです。

4.かおり野  2株仕上げにした分、例年よりランナーの出が多いです。章姫同様、節間が長いので

        三郎苗が床につきそうです。

5.あかねっ娘(ももいちご)  春先の異常気象で一番休眠が覚めず、ランナーの本数が少ない。

                毎年、異常気象に備えて多めに親株を定植してあるので、苗は足りそうです。

6.愛ベリー  愛ベリーも異常気象の影響を受けてランナーの出が少ないです。

        毎年、異常気象に備えて多めに親株を定植してあるので、苗は足りそうです。

7.ホワイトベリー   ランナーは、十分出ているので苗は達りそうです。昨年は、開発したばかりなので

            苗が不足していました今年は、皆さんに沢山ホワイトベリーを食べていただけそうです。

8.サラダイチゴ   異常気象でランナーの出が少ないです。苗取の時期を少し遅らせます。

写真1.左がアスカルビー。右があかねっ娘(ももいちご)。

写真2.左があかねっ娘(ももいちご)。右がかおり野。

写真3.愛ベリー。

写真4.左がメリクロン苗の紅ほっぺ。右がメリクロン苗の章姫。

写真5.左がメリクロン苗の章姫。右が自家苗の章姫。

 

ジャム用イチゴの残数25Kgになりました。イチゴ狩りハウスのベットを修理しています。    2018.05.23 Wednesday

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 ジャム用イチゴの残数は、25Kgになりました。

少し、売れ行きも少なくなりました。

 今週は、涼しいので作業が楽です。

朝の5時など12度になるので寒がり屋の館長は、まだ電気ヒーターを使用しています。

14年の雪害でハウス12棟中11棟が倒壊しました。

再建したのですが、その時期の再建のあわただしさでいちご狩りハウスの培地(ココ;ヤシ殻)を入れている

ベットの黒のビニールシートから水漏れの不具合が多数出てしまいました。

このまま放置しておくと64ベット全てから水漏れが発生する可能性があります。

この水漏れを治す作業をしています。

今回は、培地(ココ;ヤシ殻)を一度外に出し、黒の0.1mmビニールシートを除去して、新しい黒の0,1mm

ビニールーシートに交換すると同時に、透明0.2mmビニールシートを追加しました。

黒ビニールシートだけだと、5〜10年で水漏れが出ます。

0,2mmのビニールを追加したことにより、15年以上水漏れがなくなります。

会社を辞めた当時は、設備が10年持てばよいと思っていましたが、10年20年など、アッという間に過ぎてしまいます。

ビニールハウスや様々な設備を購入しましたが、やはり10年以上持たないと資金的や経費的に負担が大きくなります。

今年は64本のベットのうち32本を修理対策をしようと思っています。

何せ、この作業は重量労働の為なかなか仕事が進みません。

今年は、アルバイト4人を雇い3週間かけて修理します。

重労働のため、館長の体力が有るうち(来年までに)に、終わらせようと頑張っています。

70歳になり、重労働に対する体力の衰えを感じる毎日です。

軽作業であれば、まだまだ若いものに負けません(笑い)。

作業手順は、

1.ノコギリカマで、根を除去する。

2.ベットの中の培地(ココ;ヤシ殻)を20〜30Cm間隔に切り目を入れます。

3.切り目を入れた後に、板でココ(ココ;ヤシ殻)を袋に入れてベットの下に置きます。

4.黒や白の防根布を除去する。

5.黒や透明のビニールや防根布をベットの上に載せます。

6.隣のベットの培地(ココ;ヤシ殻)を開けておいたベットに移動します。

7.ベットの培地(ココ;ヤシ殻)を追加したり、盛り上げたりします。

写真1.ベニヤ板を20Cm幅に切りベットに切り目を入れます。根が多くて切れないときは

道具で根を切ります。

写真2.ベニヤ板を20Cm幅に切りベットに切り目を入れます。根が多くて切れないときは

道具で根を切ります。

写真3.ブロックにした培地にビニール袋をかぶせながら、袋の中に入れて

ベットの下におろします。1列で150個のブロックにして下に置きました。

写真4.黒のビニールと白の防根シートを外して、発泡スチロールのベットだけにします。

写真5.黒のビニールーシートを発泡スチロール上に載せます。

これが従来の水漏れ防止です。

写真6.透明の0.2mmのビニールを発泡スチロール上にのせます。

従来の黒の0.1mmビニールに代わり、0.2mm「の透明ビニールで水漏れを

防ぎます。万一透明の0.2mmのビニールが漏れても黒のビニールが水漏れを防いでくれます

写真7.ビニールが発泡スチロールの凹のくぼみに収まるようにCD間を置きます。

このCD間が太いと入れるときにビニールに穴を明けるので、縦長につぶして入れます。

写真8.この2枚のビニールの上に、防根布を載せます。この防根布は根がビニールの方に行かないことと

細かい培地(ココ;ヤシ殻)が外に流れださない、排水パイルを詰まらせないという役目です。

写真9.隣のベットの培地(ココ;ヤシ殻)を30Cm間隔に切り目を入れ

ベニヤ板の上に載せます。

写真10.ベニヤ板に載せたまま隣のベットに移動します。

このブロックの重さは4〜6Kgと重いですね!

写真11.隣のベットに培地(ココ;ヤシ殻)を入れます。

 

 

 

余りにも売れるので、ジャム用イチゴの冷凍を追加で作りました。いちご狩りハウスのベットの一部を10Cm高くしています。    2018.05.22 Tuesday

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少し涼しくなりましたが、太陽が出ると非常に暑いです。

ジャム用イチゴは、作っても作っても売れるので、ご要望にお応えして、追加で30Kg作りました。

もうこれで最後です・・・・。

2014年の雪害の時に谷下のベットが倒壊したので、他のベットより10Cm低く作り直しました。

10Cm低くした理由は、3〜5月の暑い時期に日陰で涼しくするためでした。

これが、全くの裏目に出て谷下のベットの収穫量が減ってしまいました。

原因は、谷下で日が当たらないところを低くしたことにより、谷下がさらに日が当たらなくなり12月から2月までの

厳寒期の生育が大幅に遅れました。

悪いことに、日が当たらないので肥料の吸収が悪くなり、給液量が多くなりすぎて根ぐされに近い状況に

なりました。

そこで、谷下のベットの日あたりを良くするために10Cmもち上げました。

来シーズンは、これで谷下の生育遅れが少なくなると思います。

写真0.追加でジャム用イチゴを冷凍しました。

写真1.ベットの足に10Cの長さのパイプを足してレベルを見ながら30mのベットを1本ずつ

高くしました。意外と簡単にベットを高くできました。

ハウス屋さんの技術力ですね!

むしろ、ベットから培地のココ(ヤシ殻)を自分たちで出すのが大変でした。

写真2.ベットを持ち上げた分、排水管や給水管や温湯管も10Cmパイプを追加して高くします。

写真3.無事に元の高さに戻りました。

通販用ジャム用冷凍いちごの残数は20Kgしかありません。親株ハウスや育苗ハウスの改造や修理を開始。    2018.05.20 Sunday

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 通販用のジャム用冷凍いちごの残量が、約20Kgになりました。

お早めにご注文ください。

 皆さんは、いちご狩りシーズンが終わり、館長もさぞユックリ休めるとお思いでしょう。

しかしながら、来シーズンに向け、

1.新方式の苗取の完成

2.いちご狩りハウスの欠点の改善

3.雪害時に再建したハウスの不具合対策

など様々な対策を実施するために定植が開始する9月上旬まで多忙な毎日です。

館長は、サラリーマン時代に生産技術の仕事をしていたので、ハウスなどの改善案は自分で考えます。

まだ、農業分野の施設関係の技術はおくれており、ハウス業者の技術料は少ないです。

今日は、親株ハウスと育苗ハウスの修理や不具合対策や改善策についてご説明します。

写真1.親株ハウスのC棟は2014年の雪害時に倒壊して2015年に再建しました。

雪害で山梨県の多数のハウスが倒壊したので、再建するハウス屋さんの忙しさは、半端ではありませんでした。

このため、再建したハウスのあちこちに不具合が出てきました。

ハウス屋さんのミスで、C棟の天窓が破れてしまいました。本来なら無償で天窓を付け替えてもらうのですが、

雪害時の忙しさの中では、ハウス屋さんの責任を追及することはできません。

今回の天窓の新品への交換は、仕方なく自費で行います。

写真2.雪害時は、資金がなく井戸も深さ20mしか掘れませんでした。

その結果、鉄分と硫黄分が多い水となり、イチゴに散水すると葉が茶色くなってしまいました。

ようやく、資金の出来たので新しく30mの深い井戸を掘りました。

今度の水は、鉄分などが少なく良い水が確保できました。

写真3.新しく井戸ポンプも交換しました。新しい井戸ポンプは、ヒーター付きで

真冬(マイナス10度)でもポンプが凍結しません。その分お値段も高いです。

写真4.右側が古い井戸水。真ん中が新しい井戸水。左が水道水。

新しい井戸水は、水道水ほど透明ではありません。この地域は火山が多いので

これ以上透明な水を探すのは難しいです。

幸い、ろ過タンクがあるので、ろ過して使います。

写真5.2016年に日照不足対策で育苗ハウスS棟を建てました。このS棟は夕方から早朝まで天窓を閉めるため

夜温が下がりません。新方式の苗取では、致命的な欠陥です。

そこで、天窓のうち南側を自動にして夜温が下がるようにしました。

さらに、昼間天窓が前回になるようにハウスを建てましたが、予想通り台風や雪に弱くなりました。

従って、天井の中心部を補強して、台風・強風・雪に強く改造しました。

南側(写真の左)を自動にして、北側(写真の右側)は、従来通り手動で開け閉めします。

 

いちご狩りハウスの片づけ(マルチの除去と根の除去)。ジャム用冷凍いちごの残り30Kgと少なくなりました。    2018.05.17 Thursday

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 日本列島が5月としては珍しく、猛暑に覆われました。

最高気温を示した地域は、福島や富山県でした。この地域が最高気温になるのも珍しいですね!

この暑さの中、いちご狩りハウスの跡片付けしています。

まず、マルチを剥がしてベットのココが乾くようにします。

次に、イチゴの株をカマで根から除去します。1株10秒ぐらいかかります。

楽をして早く株を根から除去する方法として、ベットに水を貯めて根を腐食させてから根を除去する

方法もあります。

写真1.株を除去した後に白黒マルチを除去します。

写真2.株をカマで除去します。カマはノコギリの刃がついているものが良いです。

長さも15Cmぐらいが、早くねを除去できます。

写真3.根を除去するのにカマを使用します。イチゴの株は手前側に根が張るので、手前側をベットに平行に根を

切り取り、正三角形になるように根を切り取ります。

写真のような穴に根を除去する

写真4.切り取った根。三角に深く根を切り取るとよいです。

今シーズン最後のジャム用イチゴの在庫が出来ました。在庫がなくなり次第ジャム用冷凍いちごの販売を終了します。    2018.05.16 Wednesday

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 毎日30度近い暑さが続いています。

今や、気温の乱高下は、異常気象でなく日常化しつつあります。

今年は梅雨入りが早く、梅雨明けも早いと気象庁の予測です。

苗取の時期を早めて、病気が出ないように注意します。

14日は、ジャム用イチゴの収穫。15日は、当館が販売するジャム用冷凍いちごのヘタ取です。

当館の冷蔵庫には、ジャム用イチゴが100Kgしか入りません。

その内、50Kgが売約済みで、これから新規にご注文を受けられる量は、約50Kgです。

この50Kgの販売が終了次第、ジャム用イチゴの販売を終了いたします。

ご購入ご希望のお客様は、下記ブログの内容をご確認の上お申し込みください。

http://ichigo-yamanashi.com/?day=20180403

半年間頑張って働いてくれたいちごさんたちの株を除去しました。

今年は株の元気が良いので、捨てる株の葉の量は、過去最高に多いですね。

この分だと、根の張りも良いので除去するのに苦労しそうです。

写真1.ヘタを取り、洗って冷凍庫に入れたばかりのジャム用イチゴ。

イチゴの香りとジャムにした時のコクがあるので、年々、全国に販売量が増えています。

写真2.イチゴの株を除去した状態。今年の株は太くて大きいので、

折って除去するのに大変でした。

写真3.除去したいちごの株は、近くの畑に運び肥料として有効活用されます。

軽トラで9回ぐらい運びました。コンテナ360箱分です。

今シーズンのいちご狩りは、終わりました。約半年間ご愛顧いただきありがとうございました。心からお礼申し上げます。    2018.05.14 Monday

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 昨年の12月9日から5月13日まで、約5か月の間沢山のお客様にご愛顧いただき、ありがとうございました。

心からお礼申し上げます。

この半年を振り返ってみると、日本のほとんどのいちご園が、10月と11月の日照不足で収穫時期が1月から2月に遅れる中、

当館は、日照不足対策など異常気象対策を館長が施して来たので、異常気象の被害を最小限に留め、

12月上旬から出荷できました。

残留農薬ゼロ(無農薬)は、今年もスムーズに実施できました。

残念なのは、苗の段階で完全に無病・無害虫の苗作りが、計画の7割しかできませんでした。

今年は、更なる進歩を目指し、無病・無害虫の苗取の100%を目指します。

更に良かったことは、イチゴの甘さがスタートの12月から閉園までの5月まで保たれたことです。

今年もかおり野の甘さが一番人気でした。

イチゴの粒の大きさも、最後の5月までお客様が驚かれるほど大粒でした。

館長が開発して、今シーズンから部分的に導入した白いイチゴ「ホワイトベリー」も甘くて大きいのでお客様に好評でした。

館長が指導してきた弟子たちも、順調に収穫出来てホッとしています。

来シーズンも更なる進歩を目指し頑張ります。

1.無病・無害虫の新しい苗作りの完成。

2.白いイチゴ「ホワイトベリー」は、全いちご狩りエリアに拡大

3.今シーズン並みかそれ以上の甘さ確保。

4.異常気象に負けない苗作り。

5.残留農薬ゼロ(無農薬栽培)を広める。

写真1.富士山の雪もようやく融けてきました。

写真2.今年からイチゴ狩りエリアに導入した白いイチゴ「ホワイトベリー」。

お子様からお年寄りまで、好評でした。

写真3.順路1の章姫の株。まだまだ元気です。ハウスの改造がなければまだまだ続けられますね。

写真4.順路1の章姫の実。大きな実がポロポロなっています。

写真5.順路2のかおり野・紅ほっぺ。アスカルビー・ホワイトベリーの株。

株が元気で、花も沢山咲いています。

写真6.順路2のかおり野・紅ほっぺ・アスカルビー・ホワイトベリーの実。

今、紅ほっぺが大きく一番おいしいです。

写真7.イチゴジャム屋さんに出荷されるジャム用イチゴ。今年は例年より1週間早く辞めたので

イチゴの実も最高に良いです。最後の最後まで、イチゴを捨てることなく、販売することが出来て

幸いです。今だ大粒のイチゴが健在のかおり野。

 

今シーズン最後のナイターのいちご狩りも盛況に終わりました。    2018.05.11 Friday

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 今シーズンは、いちご狩りハウスの改造のため、5月13日で閉園します。

4月に開始したナイターのいちご狩りも10日で盛況に終了しました。

女性10人は、会社のお仲間だそうです。

皆さん、イチゴが残っている!大きい!甘い!白いいちご!と

それぞれ、叫びながら楽しそうにいちご狩りをされていました。

今年のナイターは、寒い日が多かったですね!

来シーズンんもナイターを広めていきたいですね・・・・。

 

タイの皆さんもイチゴが甘いのでビックリ!白いイチゴでもう一度ビックリ!    2018.05.10 Thursday

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今シーズンは、いちご狩りハウスの改造のため、5月13日で閉園します。

 今年は、海外のお客様が多いですね。

やはり質問が多いのは、無農薬(残留農薬ゼロ)と当館のイチゴの甘さです。

「どうして、こんな甘いイチゴが出来るのか?」と聞かれます。何時も一言では説明できないので。

「イチゴを元気に育てると甘いイチゴができます。」と答えています。

最近、Googleの口コミにも中国語で書き込みがあります。

その場合、中国語をパソコンで翻訳して質問の意味を理解します。

その次に、館長の日本語のコメントを中国語に訳します。

ちなみにコメントをご紹介します。

美味的草莓,每天都想吃一口

味なイチゴは、毎日全て生粋を食べたいと思います。

園主強調是無農藥栽種,可放心食用,在這吃好多種不同品種的草莓〜讚,現場也有賣一些草莓醬草苺冰淇淋等

園主は強く無が農薬的に植えて、安心した食用のは、これにうまくたくさんの違った品種のイチゴの〜讚を食べて、現場には少しのいちごジャムイチゴアイスクリームなどを売ることが同様にあり​

写真1.タイからご来館された皆さん。最近は、10人前後の家族やグループでいちご狩りに来られます。

館長の年齢を聞いて驚かれていました。タイには70歳の老人(笑い)は、少ないようです。

まみぃ保育園の皆さんは、いちご狩りで白いイチゴが食べれてビックリ!    2018.05.10 Thursday

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 今年もまみぃ保育園の皆さんがいちご狩りに来られました。

毎年、いちご嫌いなお子様も当館の甘いイチゴを練乳なして食べてイチゴ好きになります(笑い)。

今年も園児の皆さんは、「前田さんのイチゴは甘い!」と叫びながら食べていました。

毎年いちご狩りに来られるので、その年により園児の皆さんの元気さなどの特徴などが良くわかります。

昨年に比べて、今年の皆さんは元気でよく食べました。

一般の大人並みでしたよ!

写真1.今年も楽しいいちご狩りを目指してワイワイガヤガヤ楽しそうに約30分ぐらい歩いてきましたよ!

写真2.我先を争って大きなイチゴをめがけていちご狩り!今年も大きなイチゴを見つけて

大喜び!底なしでした!

写真3.最後は、ミツバチさんの必要性などをお勉強!

純真な園児の皆さんを見ていると、館長も心が洗われます。

写真4.園児の皆さん、テレビで見た白いイチゴが食べれてビックリ!

 

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  • 来シーズンのいちご狩り用の苗の親株を定植開始しました!
    館長 (03/08)
  • 来シーズンのいちご狩り用の苗の親株を定植開始しました!
    いさっち。 (03/08)
  • 17時の甲府の一般道は、まだ積雪はありません。安全第一なので、いちご狩りのキャンセルOKです。
    館長 (01/22)
  • 17時の甲府の一般道は、まだ積雪はありません。安全第一なので、いちご狩りのキャンセルOKです。
    ちくだ (01/22)
  • ジャム用のイチゴの通販・産直を始めました。
    藤井英寿 (04/09)
  • いちご狩りハウスの雪害の補助金の最終申請を行いました!
    館長 (02/17)
  • いちご狩りハウスの雪害の補助金の最終申請を行いました!
    ひたむき農夫 (02/17)
  • ジャム用のイチゴの通販・産直を始めました。
    館長 (04/14)
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    館長 (05/04)

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